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〜 DQ3リプレイ日記 〜
GM それではこれから、DQ3をはじめまーす。みなさん準備はいいですかー?
「もちろん、準備OKだぜ!」
「やる気まんまんよ!ザメハのベホマのバシルーラよ!」
「早くお宝をおがみたいものよね!自分で穴も掘っちゃうから!1ゴールドみっけ!」
「私のメラゾーマで世界を燃やし尽くしてみせるわ!バラモスなんか厨房よ!ヴォケ!」
GM じゃ、各自自己紹介をお願いしますね。
「俺は勇者ルーク。あの勇者オルテガの息子で、今日、王様から魔王征伐を仰せつかったのさ。今は魔法は使えないが、そのうち覚えられる予感がするぜ。剣の腕には自信あり。実戦経験はそれほど多くないから苦労するかもしれないけど、おやじ譲りの『ねっけつかん』なところを見せてやるよ。」
「私はセフィル。さすらいの行商人よ。お店に仕えているよりは独立しちゃった方が早いと思って、今までの商売はずっと一人でやってるの。とにかく儲け話が大好き!そのためならどんな苦労も切り抜けてみせるわ。今までも苦労は多かったけれど、『タフガイ』な性格のおかげでやってこれたのよね。鑑定眼はピカイチ!いい仕事するわよ♪」
「私は僧侶タチアナ。ルークとは幼なじみなのよね。歳も同じだけど、そうは見えないでしょう?修道院でも『セクシーギャル』で通っているの。最近になってようやく癒し手として認められてきたわ。修道院の暮らしはとにかく退屈。だれでもいいからホイミしたいなー。けが人募集中。重症抱えて虫の息な人、どこかにいないかしら?」
「魔法使いよ。キッスって呼んでくれると嬉しいわ。魔法使いとしてひとり立ちするための、修行の旅に出ようかと思っているところよ。得意なのは戦闘魔法だけど、私の魔法は戦闘以外にも役に立つわ。顔が幼く見えるみたいだから言っておくけど、こう見えても仲間内では『きれもの』で通ってたんだからね。バカになんかしたら、メラゾーマ!だわよ!」
GM ふーむ、皆さんそろいに揃って個性的なパラメーターですなぁ。「タフガイ」のセフィルさんの「たいりょく」は20を超えていますし、「きれもの」のキッスさんの「かしこさ」も20オーバー。セクシー僧侶さんも「かしこさ」と「すばやさ」が10を超えていますねぇ。彼女らとルークを比べるのがかわいそうになってくるくらいですな。
「俺だってなぁ、「ちから」17だぞ17!」
「んー、その平均以上な数値がまたいかにも微妙よね」
GM じゃ、早速はじめますよ。まずは・・・・・・ルークさんから
「よし来い!」
GM あなたは本日、王様に呼び出されて魔王討伐の指名を仰せつかりました。王様は「酒場で仲間を集め、これで旅立ちの準備を整えるがよい!」と、あなたに50ゴールドと幾つかの武器、防具を準備してくれました。よかったですね。
「開けてみりゃ『こんぼう』と『たびびとのふく』じゃねーか。しけてんな、国王・・・・・・」
GM そこで文句を言わない(笑)。さて、これからどうします?
「とりあえず、酒場に行ってみるかな。真昼間から飲んでる奴はちょっと信用おけないけど、ま、誰かいるでしょ」
GM じゃ、次はセフィルさん。
「OK!」
GM あなたは今、何をしていますか?
「そうねぇ・・・・・・洞窟や森で拾ってきた道具や薬草を、道具屋に売りつけてきたところ、かしら?」
GM その成果は?
「もちろん、バッチリ儲けさせていただきましたわっ♪」
GM そんなゴキゲンな貴女が街を歩いていると、酒場の看板が現れてきました。昼間だと言うのに、どうやら営業中のようですよ。
「あら、だったら一杯ひっかけて行こうかしら?おねえさーん、生中いっちょー!」
GM 話がはやくてたすかります(笑)。次はキッスさんですよ。
「カモンベイベー!」
GM あなたは今、何をしていますか?
「一人旅の途中でお金がなくなって、宿屋を追い出されたところよ。文句ある!?」
GM そりゃまた前途多難ですなぁ。何かしなくちゃいけないんだけど、先立つものがないという貴女が街を歩いていると、酒場の前までやってきましたよ。中はとってもにぎやかです。美味しそうな匂いも漂っています。
「うーん、おなかがすいて倒れそう。どうせ倒れるなら前のめりに酒場の中へ・・・・・・」
GM じゃ、次。タチアナさん。
「やっと私の出番ね」
GM あなたは今、何をしていますか?
「セクシーな私はその魅力を生かして、酒場のウェイトレスをしてるわ♪」
GM ははは。あなたは修道女じゃありませんでしたっけ?
「そうよー。歌って踊れる修道女なのよ?」
「ってこたぁ、お前の本名はジュリー・アンドリューズか?」
GM さてさて、これで皆さん同じ場所「ルイーダの酒場」に集まった訳です。既に全員、酒場の女将であるルイーダに顔を売っているものの、ルークさんとタチアナさん以外に面識はありません。このシーンはみなさんがめでたくパーティーとなったところで終了となりますので、まずそれぞれが接触するところから始めていきたいと思います。
「そんなところに私は寝ている訳か・・・・・・んー、なんだか不安ね」
「ま、いいんじゃないの?果報は寝て待てって言うし」
「その格言、そういう意味じゃないわよ」
GM では、またルークさんからターンを回していくとしましょうか。
「俺は女将のルイーダと仲間探しの交渉中」
GM キッスさんはどうですか?
「今の私には動く気力も注文するお金もないわー;;;」
GM なるほどなるほど(笑)。では何とかなりそうでしたらその時にお願いしますね。次はセフィルさんです。
「私はゴキゲンでジョッキを空けているわー♪」
GM タチアナさんは?
「私はセクシーにウェイトレスの仕事をしている、と」
GM では・・・・・・ルークさん、周りを見渡してみてください。酒場には大勢の冒険者達がいます。旅の商人や流れ者風の男、修行僧らしい人間の姿もありますよ。
「おお、いるねー」
GM あなたはルイーダに仲間の召集について相談をしてみました。しかしタイミングが悪いのか、貴方が希望した殆ど全ての冒険者達が予約済みか既に冒険に旅立っていて、紹介できる人間は限られている、と言われてしまいました。
「なにー!?俺の女武道家とのアバンチュールは!?カムバック俺の夢ぇ!」
「よからぬこと考えてるんじゃないわよっ!性格「むっつりスケベ」のまちがいじゃないの?」
ルイーダ(GM) とりあえず、今紹介できるのは薬草商人のセフィルと、駆け出し魔法使いのキッス、それと毎度おなじみのタチアナくらいなものだよ。連れて行きたけりゃ、直接交渉してみてくれるかい?
「しかたないなぁ・・・・・・じゃ、手始めに、商人から交渉してみます。でも、商人って冒険者向きなの?なんかピンと来ないんだよなぁ」
GM ふむ。そうですね。商人と言うのは確かに戦うことが生きる本文ではありませんが、行く先々で出会う商人たちと交渉したり、獲得した宝物を売りさばくという作業には欠かせない存在になるでしょうね。特にセフィルさんの場合はいまのところ自分で獲得した品物を売っている行商人のようですが、彼女の存在こそがある意味大多数の冒険者の姿である、とも言えるでしょうね。冒険者達の目的と言うのは、その殆どが一攫千金なのですから。
「一攫を千金にするのが私の仕事というわけよ。おわかり?」
「ん。よくわかった」
GM では、どうぞ。
「あのー、もしもし?セフィルさんという方は貴女ですね?と、温和に話しかけてみます」
「ちょっとカワイイ風のぼうやが近づいてきたみたいなので、ん?と思って顔をあげました」
「交渉開始ね」
「私達は見学してましょう」
「ルイーダから紹介されたんだが、今はフリーだそうじゃないか。俺と一緒に冒険に出てみないか?」
「んー、それは儲かる話なの?」
「宝探しと魔物退治だから、儲けは後からついてくるさ。商人であるあんたがパーティーに入ってくれれば、道中さらに儲けられると思うぜ。付き合ってくれれば豪邸の一軒や二軒、カンタンに建てられるぞ。国王からの加護もあるしな」
「ちょっとまった!GMー、ちょっと質問」
GM はい、なんでしょう?
「この世界の金儲けのシステムって、どうなってるの?単純に魔物を倒しているだけじゃ、どこからお金が入ってくるのか分からないわよ?」
GM そうですね。この世界にいる冒険者たちは魔物を倒すことによって、国や町の援助を受けることが出来るんですね。倒せば倒すほど恩恵は厚くなってきますし、なにしろこのルーク一行はバラモス討伐の任務を仰せつかっているわけですから、とても厚い加護を受けることになると思いますよ。
「その地方の魔物を追い出したら、褒美がもらえる・・・・・・とか、そういうシステムなわけね。でも、即時の現金収入にはならないんじゃない?後から土地とかを一杯貰っても、しょうがないわよ?」
GM 「確かに国からの援助に時間はかかるかもしれませんが、安全を手に入れた町の住人からは即座にヒーローの待遇を受けられますよ?ということは、金貨の一袋や二袋のお礼にもありつけるんじゃないでしょうか。それにどうやらある種の魔物には、人間の間で言う貴金属や宝石類を収集する癖があるようです。おそらくはその成分・性質が彼らの興味をひきつけるのでしょうが、それをぶん取ってくることが出来れば、町で売りさばいてこれまた大もうけ・・・・・・というわけですよ。ご理解いただけましたか?」
   「おおお!今明かされた新事実!」
GM では、続きをどうぞ
「よし、まぁ、そういうわけだから、絶対に損はしない話だぜ。乗らないか?」
「ちょっと待ってよ、今バラモス討伐って聞こえたんだけど、本当にそんなこと考えてるわけ?」
「あたりまえさ。俺はあのオルテガの息子だからな」
「あのオルテガの・・・・・・ねぇ、GM。ルークと『交渉』したいけどいいかしら」
GM いいですよ。ではお互いにダイスを一つづつ持ってください。
 「持ちましたー」
GM これはセフィルさんの商人としての能力です。セフィルさんが質問や依頼をしていきますので、2人はその度にダイスを振って下さい。ルークさんがセフィルさんよりも小さい目を出してしまった場合、ルークさんは都合よく丸め込まれてしまいます。セフィルさんよりも大きい目を出した場合には、ルークさんからも質問や依頼を投げかけることが出来ます。いいですね?
 「OKでーす」
GM では、交渉を始めてください
「3。ついて行ってあげてもいいけど、条件があるわ。冒険の途中で集めた道具を、私のお店で扱わせてくれる?」
「5。店なんか持ってるのか?」
「4。これから作るのよ。旅の道中で名前を売りながらね」
「3。なるほどね」
「6。売り上げの分配は6:4でどう?私には、それでも貴方に損をさせない自信があるわ」
「2。な、なるほどね」
「6。それと、バラモス討伐の後も貴方には私の店に専属で卸してもらうことにするわ」
「1・・・・・・わ、わk、わかりました;;;」
「GM〜、交渉成立〜♪」
GM 鮮やかでした(笑)
「おいおい、何だよあのダイスの出目はよー;;;」
「まさかダイスの出目まで能力に影響してるんじゃ?」
「人聞きの悪いこと言わないでくれる?実力よ。じ・つ・りょ・く」
「交渉ってのもなかなかタイヘンなのねー。商人、あなどりがたし」
GM さぁルークさん、次はどちらに?ちなみに次の交渉からはセフィルさんも参加できますからね。
「お、なんか嬉しい♪」
「よろしくたのむぜ。じゃ、次は・・・・・・あの魔法使いだな」
「あら、それは私のことね?」
「魔法使いの役どころってのは、どんな感じなんだ?」
GM 魔法使いというのは、この時代では学問を知る人全ての事を指します。魔女のように存在自体が特別邪悪というものではありません。この世界にある歴史・数学以外の学問は全て魔道・呪術に深く関係していて、一般の人々の目からすれば、神に仕える僧侶以外の学者=魔法使いという位置づけになります。まぁ、DQのような世界では学問と言う知識そのものが特殊能力みたいなものですからね。
「へー。なんかスゴそうね」
「スゴイのよ」
GM 魔法使いは人々の依頼によって祈願・禁厭・除霊・交霊・呪詛を行ったりします。それは大きなものであれば呪いによる暗殺であったり、小さなものであれば天気予報であったりと様々です。また非常に大きな力を持つ魔法使いとなると、幻術をあやつったり精霊や魔物を召還したりすることもできます。それぞれの魔法によって魔法の法式や魔力の根源が異なる場合もありますから、それをとり行う彼らが身につけている知識は、魔法使い以外の人間にとってはうかがい知ることの出来ないくらいに非常に高度な知識であると言えるでしょう。
「私の使う魔法との違いは?」
GM 力の根源が違います。タチアナさんが使われる魔法はこの世界の創造主である神の力を借りるものですが、キッスさんの魔法は精霊の力を操るものになります。
「OK。よくわかった」
GM では、キッスさんとの交渉をどうぞ
「あー、もしもし?」
「・・・・・・」
「・・・・・・返事がないな」
「ってことは、ただのしかばねなんじゃないの?」
「ちょっと、カンタンに殺さないでよー。死ぬほどおなかが減っているのよー;;;」
「んー、そうか。では何かご馳走するとしようか。何か持ってきてやってくれと、ルイーダに頼んでみる」
ルイーダ(GM) しょうがない魔法使いだね。サラダとジャガイモくらいしかないが、何も無いよりはマシだろう。ホラ、いくらでも食べていきな。
「ビバ食い物!食べていいの?」
「もちろん。腹が減っていては何も出来ないだろうしな。どうだい?食うかい?」
「うわーぃ、あなたは素晴らしい人だわ勇者さまっ!いただきまーす!パクパクパクパク・・・・・・」
「よっぽどおなかが減っていたのねー」
GM えー、さて。料理を食べ終わったキッスさんはすっかり気力と体力を取り戻しました。よかったですね。
「美味しかったわー♪&よかったわー♪」
GM これにより、キッスさんには一食の恩義が課せられます。この後のルークさんからの交渉は絶対に無視できません。また、もしセフィルさんの『交渉』の技術が使われた場合、キッスさんのダイスは出目に−1の修正が加えられます。
「なんですってー?」
「ふふふふ。美味い話にはオチがあるのよ」
「・・・・・・商人が言うと重みの増す台詞だな」
「じゃ、さっそく『交渉』といきましょうか!キッスさんとやら!」
「いやーん!GMっ!なんとかならないのー?」
GM なりませんーん(笑)
「4。私達はバラモス討伐に向かうのだけれども、あなたの偉大なる魔力のお力にすがりたいと、こう思っているわけよ。力を貸してくれるわよね?」
「うおお、アンダースローな物言いが逆にボディーに食い込んでいる・・・・・・」
「ううう、うううー;;;」
「ほらさっさとダイスを転がしなさいよ、魔法使いさん!」
「コロコロコロ・・・・・・うわーん!よりによって、1ですって!?」
「あらまぁ、ダイスに見放されたわね。かわいそーな人・・・・・・」
GM 飢え死にを逃れ、バラモス討伐の一行に加えられ、泣いて喜ぶキッスさんでありました・・・・・・と(笑)
「うーん、文無しなんていう自己設定するんじゃなかったわ;;;」
「次はいよいよアタシの番ね」
「・・・・・・」
GM おや、どうされましたかルークさん?
「いや、旅のパーティーはこれでもう十分かな、と思いまして」
「なんですとー!」
GM おやおや、これは意外な展開。
「あなたねー、幼なじみの僧侶っていうベタな設定までしている私を見逃すっていうわけー!?それはちょっとおかしいんじゃないのー!?」
「だってお前連れて行ったら、なんかうるさそうなんだもん。それに癒し手役なら、自分もホイミくらい覚えられるわけだし」
「ぬぁんですってぇ!?癒し手は解毒や解呪も出来て初めて癒し手って呼ばれるのよっ!アンタにそんな真似できないでしょっ!?」
「今の状態なら、あなたにだってそれは出来ないじゃない」
「ぐはぁっ;;;」
「確かにセフィルがいれば、毒や麻痺くらいならセフィルが道具を調達してくれそうだものね。街に行けば教会だってあるし」
「あ、アンタまでそんなこと言わないでよぅっ!」
GM えー、ルークさんに一つ情報なのですが、DQ世界の教会を利用するには、タチアナさんの仲介が無いと非常に不利になりますよ?
「と、いいますと?」
GM DQ世界の宗教は、精霊ルビスを創造主としてあがめている一つの宗派しか存在しないのですが、彼らは非常にコネクションを意識する集団であり、宗派に属している人間の紹介が無い人達に対しては儀式儀礼を行わないどころか、街に入れてくれなかったり、会話もしてくれないという風潮があります。もしタチアナさん抜きで冒険を続けてしまうと、貴重な情報を得る機会も失われてしまうかもしれませんが、それでもかまいませんか?
「む、むー・・・・・・」
GM それにルークさんは国王の指名によって冒険に出ている訳ですから、その存在はとても尊いのです。国王はそんな勇者に諸国からの援助を受けさせるためのマネジメント役として、僧侶を一人連れて行くことを推称しておられるようですよ。
「僧侶にはそんな役目があったのね」
「そんな調子なのがアブないってのよ。まぁ私も今知った事だけどね」
「けっこう重要な役どころなのね。僧侶って」
GM さぁどうします?
「王の命令で、しかもお前しか空の僧侶がいないというのであれば、仕方ないな」
「仕方ないなじゃないわよっ!とっとと連れて行きなさいよねっ!」
GM では、話のまとまりかけた三人の傍で聞き耳を立てていたタチアナさんが、無理矢理パーティーに割り込むような感じで強引に参加してきた・・・・・・と。話の流れとしてはこんな感じがよろしいのではないでしょうか。めでたくパーティーが整いましたので、これでこのシーンは終了ですね。
「なんとかまとまったわねー」
「よし、ではさっそくだけど、みんなに旅の準備を整えてもらうぞっ!さぁ受け取ってくれ!」
「って言ってみたところで、アンタが持ってるのは『たびびとのふく』と『こんぼう』でしょ?シケてるわねー、国王」
「私に比べれば少しはマシよ。私なんか「ひのきのぼう」だけよ!?」
「うーん、じゃぁ今から道具屋と武器屋に行って、少し装備を整えるか」
GM ちょーっとまった。そのシーンはシナリオとは関係ないけれど、話を進めていく上で結構重要なポイントになるから、別に説明しておこうか。
   「え?そうなの?」
GM コンピューターゲームではほとんどコンビニみたいな感覚で使われている道具屋と武器屋だけど、それぞれの特色を押さえておいた方がいいと思うんだ。
「じゃ、それは・・・・・・」
GM それはまた、次の機会に♪
「べベン、ベン。と」
「お後がよろしいようでー」
「まったねー♪(^^)ノシ」
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